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    (最終更新日:2021-06-14 18:48:09)
  クリハラ タカシ   Kurihara,Takashi
  栗原 孝
   所属   国際関係学部 多文化コミュニケーション学科
   職種   教授
研究分野
  専門分野
社会学 (キーワード:社会学、コミュニケーション、情報化、グローバル化、若者) 
経歴
  学歴
1. 1977/04~1979/03 法政大学大学院 社会科学部 修士課程修了 社会学修士
2. 1979/04~1984/03 一橋大学大学院 社会学部 博士課程単位取得満期退学
  ホームページ
   栗原研究室
  メールアドレス
  kyoin_mail
業績
  著書・論文
1. 論文  街で多文化をとらえる:街の文化空間のハイブリッド性とその分析フレーム 国際関係紀要 27(1+2),15-48頁 (単著) 2018/03
2. 著書  『情報文化と生活世界』   (共著) 1998/04
3. 論文  (研究ノート) ハイブリッド社会論の視座-モノ、ヒト、コトのハイブリッド化のとらえ方 国際関係紀要 28(2),47-69頁 (単著) 2019/03
4. 論文  「歪められたコミュニケーション研究・序説」 『社会学評論』 37巻3号 (単著) 1986/12
5. 著書  「ハ-バ-マスとコミュニケ-ション的行為」 『クロニクル社会学』  (共著) 1997/12
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  講師・講演
1. 1995/11/01 日韓の若者たちの交流--その可能性と課題
2. 1995/12/01 韓国の高校生・大学生の対日観にみる変わるものと変わらないもの
  学会発表
1. 1995/10/01 「日・独の戦後50年の歩みと若者の社会意識」(日本心理学会沖縄大会ワークショップ報告)
2. 1995/08/01 Distorted Mutual Understandingand Difference in Standard ofValue Judgement of the Youthof Japan and South Korea(ASIAN-PACIFIC REGIONALCONFERENCE OF PSYCHOLOGY)
3. 1991/11/01 旧西ドイツの若者の政治意識(日本社会学会大会報告)
4. 1988/10/01 現代日本の若者のナルシズムにおける権威主義(日本社会学会大会報告)
5. 1987/10/01 歪められたコミュニケーションの日常構造E.ゴッフマンのフレーム分析によせて(日本社会学会大会報告)
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