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ジョ ヒロタカ
徐 広孝 所属 健康スポーツ科学部 健康スポーツ科学科 職種 准教授 |
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| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 2021/08 |
| 形態種別 | その他 |
| 標題 | 「定期刊行物」 『体育科教育』2021年8月号 |
| 執筆形態 | その他 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 出版社・発行元 | 大修館書店 |
| 総ページ数 | 全80頁 |
| 担当範囲 | 「生活習慣と健康」をテーマとしたアクションリサーチの実践(2)(pp.58-61)を共著。 |
| 著者・共著者 | 編者:大修館書店「体育科教育」編集部 共著者:徐広孝、山合洋人、岩田大樹、他(月刊誌であるためその他の著者は省略) |
| 概要 | 『体育科教育』は、保健体育科教育の研究と実践の架け橋になる月刊専門誌であり、当月号のテーマは「続・保健と体育の関連を図る」であった。 B5版 全80頁 (本人担当部分の概要)大学と学校現場の連携によって保健授業の改善を図ろうとする「アクションリサーチ」に関して、「生活習慣と健康」単元におけるノウハウを2回の連載で紹介した。その第2回となる本稿では、保健授業における活用の実践として、生活習慣データを生徒たち自身が分析するという授業展開を行った結果、「睡眠」の重要性に気づいた生徒は、実際に平均就床時刻が早まることを解説した(行動変容がみられた)。研究代表者および授業実施者として、研究計画の立案、授業の実施、本文の執筆を担当した。 (本人担当部分の共著者)徐広孝、山合洋人、岩田大樹 |