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ジョ ヒロタカ
徐 広孝 所属 健康スポーツ科学部 健康スポーツ科学科 職種 准教授 |
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| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 2021/07 |
| 形態種別 | その他 |
| 標題 | 「定期刊行物」 『体育科教育』2021年7月号 |
| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 出版社・発行元 | 大修館書店 |
| 総ページ数 | 全80頁 |
| 担当範囲 | 「生活習慣と健康」をテーマとしたアクションリサーチの実践(1)(pp.74-77)を共著。 |
| 著者・共著者 | 編者:大修館書店「体育科教育」編集部 共著者:徐広孝、山合洋人、岩田大樹、他(月刊誌であるためその他の著者は省略) |
| 概要 | 『体育科教育』は、保健体育科教育の研究と実践の架け橋になる月刊専門誌であり、当月号のテーマは「新課程の評価への挑戦」であった。 B5版 全80頁 (本人担当部分の概要)大学と学校現場の連携によって保健授業の改善を図ろうとする「アクションリサーチ」に関して、「生活習慣と健康」単元におけるノウハウを2回の連載で紹介した。その第1回となる本稿では、全校生徒に年1回行っている生活習慣調査を保健指導として活用することの重要性と、年間を通した実際のPDCAサイクルについて述べた。また、保健指導として活用することには限界があり(他の教員の協力を十分に得られないなど)、保健授業で実践する方が良いことも解説した。研究代表者および授業実施者として、研究計画の立案、授業の実施、本文の執筆を担当した。 (本人担当部分の共著者)徐広孝、山合洋人、岩田大樹 |