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イシハラ トモアキ
石原 知明 所属 経営学部 経営学科 職種 特任講師 |
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| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 2022/11 |
| 形態種別 | 学術雑誌 |
| 標題 | 自主企画シンポジウム「スカウト史研究の最前線 歴史研究はどこまで進んだのか?」を聴講して――「ウチ」の人間として、「ソト」の人間として |
| 執筆形態 | 単著 |
| 掲載誌名 | 『スカウトと教育』 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 巻・号・頁 | (5月号),2-11頁 |
| 概要 | ボーイスカウト日本連盟令和4年度全国大会スカウティングエキスポにて開催された、自主企画シンポジウム「スカウト史研究の最前線 歴史研究はどこまで進んだのか?」を聴講して、概要の報告を行い、ボーイスカウト内の人間としての意見と、古典文学研究者の立場からボーイスカウト運動は古典であり、古典であるためには時代に合わせた価値の更新が必要であり、そのためには歴史を正確に理解する必要があるのではないかとの私見を述べた。 |