|
アラクニ ケイスケ
荒邦 啓介 所属 法学部 法律学科 職種 准教授 |
|
| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 2020/02 |
| 形態種別 | その他 |
| 標題 | 〔ディスカッション〕「戦後憲法学における天皇像の不在?」 |
| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載誌名 | 法律時報 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 巻・号・頁 | 92(2),112-120頁 |
| 概要 | 同誌前号掲載の栗田・坂井の両報告を受け、憲法学・政治学・法制史学の各研究者の立場から、戦後憲法学における天皇の論じられ方、捉えられ方についてディスカッションを行ったものである。 |