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タチヤ ヤスヒサ
立谷 泰久 所属 健康スポーツ科学部 健康スポーツ科学科 職種 教授 |
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| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 2013/03 |
| 形態種別 | 学術雑誌 |
| 査読 | 査読あり |
| 標題 | 競技者における漸進的筋弛緩法の継続的実施が心身に与える影響―心理状態と筋電位による検討― |
| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載誌名 | 日本体育大学スポーツ科学研究 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 巻・号・頁 | 2,40-47頁 |
| 担当範囲 | データ分析・考察助言 |
| 著者・共著者 | 秋葉茂季, 立谷泰久, 高井秀明, 三村 覚 |
| 概要 | 漸進的筋弛緩法は,リラクセーション技法の代表的は方法の一つである。元々は,臨床心理学の分野で行われたきたものですが,アスリートを対象にも行われている。ただ,その有効な方法については明らかにされていないため,本研究でその有効は方法について研究結果から考察している。 |