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ジョ ヒロタカ
徐 広孝 所属 健康スポーツ科学部 健康スポーツ科学科 職種 准教授 |
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| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 2016/03 |
| 形態種別 | 学術雑誌 |
| 査読 | 査読あり |
| 標題 | ジュニア期のアクティブライフ構築に関する基礎的研究(2):ヘモグロビン測定活動の教育的効果 |
| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載誌名 | 『東海大学スポーツ医科学雑誌』 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 巻・号・頁 | (第28号),75-86頁 |
| 担当範囲 | ヘモグロビン調査の実施。 |
| 著者・共著者 | 小澤治夫、寺尾保、岡崎勝博、藤井壮浩、中西健一郎、加藤勇之介、小林博隆、鈴木和弘、若杉雅代、徐広孝、他6名 |
| 概要 | 児童生徒、若者の生活習慣の乱れは、血中ヘモグロビン濃度にも影響を及ぼすことが報告されており、これは全国的な問題であると考えられる。こうした問題を解決するために、生活習慣やヘモグロビン測定を実施する教育実践を行ってきた。本研究では、中学校1校、高等学校6校、大学3校の教育実践例を紹介した。 |