オオシマ マサカツ
  大島 正克   経営学部 ホスピタリティ・マネジメント学科   教授
    標題
  「中国における環境会計の研究―文献サーベイと事例研究を中心として―」
    概要
  耿興龍(亜細亜大学大学院経営学研究科博士課程在学:指導教授、大島正克)との共同論文である。論文第1authorは耿興龍、第2authorが小生である。社会関連会計学会でのスタディ・グループ「中国における社会関連会計の現状と動向についての研究」(研究代表者:水野一郎:関西大学、平成17年10月~平成19年9月)の共同研究者として小生が入り、研究協力者として耿興龍が入った。当該論文はこのスタディ・グループ研究の最終報告の論文の一つである。平成19年11月の全国大会(国際キリスト教大学)にて、共同報告したものをいる。中国の環境会計関係の論文について大島(2003)が1992年~2002年までをサーベイしているが、その後を受け、2003年~2006年の4年間の論文480編をサーベイした研究である。
  共著   『社会関連会計研究』   日本社会関連会計学会   19号   2007/12

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