オオシマ マサカツ
  大島 正克   経営学部 ホスピタリティ・マネジメント学科   教授
    標題
  『環境会計の理論と実態』
    概要
  執筆担当部分:第 3章 環境教育の重要性、第11章 アジアの環境会計
本書日本大学商学部の勝山進先生の下での2年間にわたって行ってきた研究会の成果である。第3章と第11章を担当。それぞれ以下の節から成り立っている。すなわち、第3章 環境教育の重要性第1節 環境教育の生成とその概念の推移第2節 学校教育における環境教育第3節 企業における環境教育第4節 環境教育と環境経営第11章 アジアの環境経営第1節 東アジア共通の環境問題と環境会計第2節 中国の環境会計第3節 韓国の環境会計第4節 その他のアジア諸国の環境会計第5節 アジア太平洋環境管理会計ネットワーク(EMAN-AP) の活動

  編共著者:勝山 進(日本大学教授 )清村 英之(沖縄国際大学)大原 昌明(北星学園大学教授)中野 貴之(流通経済大学助教授)久持 英司(駿河台大学専任講師)川口 修(松蔭大学助教授)松田 真由美(山梨学院大学 講師)鈴木 人史(公認会計士)宮崎 修行(国際基督教大学教授)村井 秀樹(日本大学助教授)阪 智香(関西学院大学助教授)石津 寿惠(北星学園大学助教授)町田 祥弘(東京経済大学助教授)
  共著   中央経済社   29-43, 169-184頁   2004/03

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