オオシマ マサカツ
  大島 正克   経営学部 ホスピタリティ・マネジメント学科   教授
    標題
  『アジア・太平洋における企業活動の研究』の「まえがき」
    概要
  本稿は亜細亜大学アジア研究所の平成10・11年度研究プロジェクト「アジア・太平洋における企業活動の研究」(研究代表者:大島正克)のプロジェクト報告書の「まえがき」である。研究参加者計6名のうち、4名が以下のような報告論文を掲載している。「まえがき」において、当該プロジェクトの研究趣旨と研究経過報告ならびに4報告論文の要約を述べている。4論文とはすなわち中村均(元国際関係学部教授)「東洋と西洋の壁を乗り越えて-苦悩する海外の日本系企業-」、横澤利昌(経営学部教授)「顧客満足から顧客価値経営へ-響存(響き合い)のマネジメント-」、夏目重美(経営学部教授)「韓国の企業集団結合財務諸表」、大島正克(本人)「中国における管理会計システムの現状とその特徴-Thomas W.Lin,Debra Lu and Anne Wu(1999)の調査に基づいて-」である。
  単著   『アジア研究所・アジア研究シリーズ』   亜細亜大学アジア研究所   No.41(アジア・太平洋における企業活動の研究)   2002/03

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