オオシマ マサカツ
  大島 正克   経営学部 ホスピタリティ・マネジメント学科   教授
    標題
  『日本企業のアジア進出に伴う諸問題の研究』の「まえがき」
    概要
  本稿は亜細亜大学アジア研究所の平成8・9年度研究プロジェクト「アジア太平洋における日本企業の移転に伴う諸問題の研究」のプロジェクト報告書の「まえがき」である。当該報告書には報告論文が以下の4点が掲載されているが、当該プロジェクトの研究趣旨と研究経過報告ならびにそれら4論文の概略を述べている。4論文とはすなわち中村均(国際関係学部教授)「日本のアニメーション」、長島俊男(短期大学部)「アジアの中小企業と進出日本中小企業の諸問題」、杉本常(経営学部教授)「中国経済圏の企業文化」、大島正克(本人)「日本と台湾における予算管理実践に国民が及ぼす影響に関する一考察-Fu-Sing Chang,Chih-Chung Yeh andFrederick H.Wu(1995)の所説に基づいて-」である。
  単著   『アジア研究所・研究プロジェクト報告書』   亜細亜大学アジア研究所   No.31(日本企業のアジア進出に伴う諸問題の研究)   1999/03

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