オオシマ マサカツ
  大島 正克   経営学部 ホスピタリティ・マネジメント学科   教授
    標題
  「グリーン・アカウンティングにおけるフレームワークに関する一考察-アカウンタビリティ概念とエイジェンシー理論との融合は可能か?-」
    概要
  本稿は、グリーン・アカウンティングのフレームワークを「従来のアカウンタビリティの拡充による」とする場合、「エイジェンシー理論の適用による」とする場合、「Gray等およびPower の理論による」とする場合のそれぞれについて、論点(1~9)を明示し、さらにその解答を考えるという形式にて論を進めている。[本稿は、平成 6年10月 8日、日本社会関連会計学会 第 7回全国大会( 於:早稲田大学) にて発表した学会報告 に加筆・修正を行ったものである。]
  単著   『社会関連会計研究』   日本社会関連会計学会   7号   1995/09

gakumu@asia-u.ac.jp(総合企画部学務課)
〒180-8629 東京都武蔵野市境5-24-10 亜細亜大学
Copyright©Asia university All rights reserved.